2026/01/03 10:00

こんにちは!プリント工房ディヤーナ松本です!
北アルプスから吹き下ろす風が冷たく、厳しい寒さを迎える信州・松本の冬。そんな季節を暖かく、そして自分らしいスタイルで楽しむために欠かせないアイテムが「裏起毛スウェット」です。
今回は、冬の本命アイテムである厚手スウェットへのプリントのこだわりと、松本の冬を彩るコーディネート術をご紹介します。
1. 🔥 寒さに負けない!裏起毛スウェットの魅力
松本の冬は、最高気温が氷点下になることも珍しくありません。そんな環境で私たちがおすすめしているのが、保温性に優れた裏起毛素材です。
抜群の保温力: 生地の裏側を特殊な加工で毛羽立たせた裏起毛は、体温で温まった空気をしっかり溜め込み、冷たい外気を遮断してくれます。
ふんわりとした着心地: 肌に触れる面が柔らかいため、インナーの上に重ねてもゴワつかず、リラックスして着用いただけます。
冬の定番「松本スタイル」: 寒さが厳しい地域だからこそ、暖かさとファッション性を両立したスウェットは、地元の方にも愛される冬の制服のような存在です。
2. 🎨 厚手生地でも鮮やか!ディヤーナのプリント技術
厚みのあるスウェットへのプリントは、実は高い技術が必要です。
凹凸に負けない定着力: 最新のDTFプリント技術により、ボリュームのある生地の上でもデザインが浮き上がることなく、しっかりと密着します。
鮮やかな発色: 「白インク」を下地に使用する高度な印刷術により、冬らしいネイビーやチャコールグレーといった濃色のスウェットの上でも、デザインが沈まず鮮やかに映えます。
0.1mmの熱圧着: 利用者さんが生地の厚みを見極め、熱プレス機の圧力と時間を秒単位で調整します。この丁寧な「手仕事」が、洗濯を繰り返しても剥がれにくい高品質を支えています。
3. ✨ 松本の冬を彩るコーディネート術
「動きやすくておしゃれ」に松本の街を歩くためのヒントです。
レイヤードで温度調節: 暖かいスウェットの中に、ディヤーナのオリジナルTシャツをインナーとして重ねるスタイルがおすすめ。室内で暑くなった時も安心です。
ダウンベストとの相性: 腕周りが動かしやすいダウンベストとスウェットの組み合わせは、松本駅周辺の散策やアクティブな外出にぴったり。
小物をアートで統一: トートバッグもディヤーナのアートデザインで揃えれば、重くなりがちな冬の装いに華やかなアクセントが加わります。
まとめ:暖かさとアートを纏って、冬を歩こう。
プリント工房ディヤーナ松本の裏起毛スウェットは、厳しい寒さを乗り切る「機能性」と、利用者さんの感性が光る「アート性」が融合した一着です。松本の静かな工房で、一枚一枚心を込めてお届けする暖かさを、ぜひ体感してください。
プリント工房ディヤーナ松本のBASEページはこちらから 【https://dhyana.base.ec/】
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