2026/01/17 10:00

こんにちは!プリント工房ディヤーナ松本です!
「会社で作ったロゴ入りTシャツが、一度着ただけでパジャマ代わりになってしまう……」そんな経験はありませんか? 従来のノベルティの常識では、コストを優先するあまり、デザイン性や品質が二の次になりがちでした。
プリント工房ディヤーナ松本が提案するのは、配布して終わりのノベルティではなく、社員や顧客が自ら進んで「着たくなるウェア」への昇華です。
1. ✨ 企業ロゴを「洗練されたデザイン」へ高める技術
私たちは、ロゴをただ大きく印刷するのではなく、一つのアート作品として捉えて制作します。
高精細な再現性: 最新のDTFプリント技術により、複雑なロゴのグラデーションや極細のタグラインも潰さず鮮明に出力。ブランドの象徴であるロゴを、最高品質の状態で定着させます。
「白インク」による重厚感: 濃色のコーポレートカラーの生地でも、下地に白インクを敷くことで、ロゴがパキッと浮かび上がります。この「発色の強さ」が、ウェア全体の高級感を生み出します。
2. 🛡️ 安心・安全な制作のために
ビジネスユースの制作において、私たちが技術と同じくらい大切にしているのが、法令の遵守と権利の保護です。
権利確認の徹底: 企業ロゴやキャラクター、写真等を用いた制作の際は、必ずご依頼主様が権利を保有しているか、または使用許諾を得ていることを確認させていただいております。
知的財産の尊重: 第三者の著作権や肖像権を侵害する恐れのあるデザイン(有名ブランドのパロディ、許可のないタレント写真、インターネット上の拾い画など)については、制作をお断りする場合がございます。
「企業の信頼」を守るために: 権利を正しく扱うことは、制作を請け負う私たちだけでなく、それを使用する貴社のブランドイメージを守ることにも直結します。安心してご相談いただけるよう、コンプライアンスを徹底しています。
3. 🌍 「エシカルな選択」が企業の価値を高める
松本の福祉事業所であるディヤーナでウェアを制作することは、貴社のCSR(企業の社会的責任)活動を具現化することに繋がります。
ストーリーのあるノベルティ: 「地元の障がい者就労支援事業所で、職人が一枚一枚丁寧に仕上げたウェア」という背景は、受け取った方に企業の温かさと誠実さを伝えます。
持続可能なパートナーシップ: 利用者さんの自立を支え、地域経済を循環させる。そんなエシカルな姿勢が、ステークホルダーからの信頼をより強固なものにします。
まとめ:ブランドを纏う誇りを、松本の手仕事で。
イベント、展示会、あるいはチームのユニフォームとして。プリント工房ディヤーナ松本は、貴社のブランドアイデンティティを、権利面でも品質面でも安心できる最高の一着へと形にします。「ただの記念品」を、誰もが愛用する「一生モノのウェア」に変えてみませんか?
大量注文はもちろん、権利関係の確認を含めた小ロットの制作相談も柔軟に承ります。
プリント工房ディヤーナ松本のBASEページはこちらから 【https://dhyana.base.ec/】
プリント工房ディヤーナ松本の公式HPはこちらから【https://www.dhyana.co.jp/origintshirts/】
