2026/02/10 10:00

こんにちは!プリント工房ディヤーナ松本です!
外はまだ冷たい風が吹く信州・松本の冬。ですが、音楽好き・イベント好きの皆さんの心は、もうすでに熱い「夏フェス」のシーズンへと向かっているのではないでしょうか?
人気のフェスはチケット争奪戦から始まり、準備も半年前からが当たり前!今回は、冬の今から計画したい、「目立って快適、そしてタフ」なディヤーナ流・フェスコーデ術をご紹介します。
1. 🌈 遠くからでも仲間が見つかる!「超鮮やか」プリント
数万人規模のフェス会場では、自分らしさを主張するデザインが「はぐれ防止」の目印にもなります。
最新DTF×EPSON純正インク: 私たちのDTFプリントは、写真やグラデーションも驚くほど鮮やかに出力できます。冬の澄んだ空気の中で、利用者さんがモニターを凝視しながら調整する「究極の色彩」は、真夏の太陽の下で誰よりも輝きます。
白インクでネオンカラーを際立たせる: 黒や原色のTシャツでも、下地の白インクがバリアとなり、デザインがパキッと浮き上がります。「あのTシャツ、どこの?」と聞かれるような、主役級の一着を今からデザインしましょう!
2. ☀️ 酷暑をサバイブする「ドライ素材」の相棒
近年の夏フェスは、暑さとの戦いです。機能性ウェアへのプリントこそ、ディヤーナの腕の見せ所です。
汗をかいてもベタつかない: ポリエステル混紡や100%ドライ素材のボディを豊富にラインナップ。利用者さんは、デリケートなスポーツ素材に合わせて0.1mmの精度で熱圧着を行います。
驚異の伸縮性と耐久性: モッシュやダンスで激しく動いても、プリントが割れたり剥がれたりすることはありません。洗濯にも非常に強いため、連日のフェス参戦でも毎晩ガシガシ洗って翌朝には乾いている、そんなタフな相棒になります。
3. ✨ 「冬から準備する」からこそできる、こだわりの一着
なぜ冬にフェスウェアの話をするのか。それは、じっくりと時間をかけて「最高の一枚」を作ってほしいからです。
利用者さんとの共同作業: 夏の繁忙期前なら、デザインの配置や色補正など、より細かなこだわりをご相談いただけます。松本の工房で、利用者さんと共に「フェスで一番目立つデザイン」を練り上げる贅沢な時間。
思い出を「一生モノ」に: 現場で買ったオフィシャルグッズも良いですが、自分たちで作った「チームTシャツ」で参戦する一体感は格別です。冬に作ったその一着が、夏にはあなたの最高の思い出を刻むキャンバスになります。
まとめ:松本の冬に、夏の夢を描く。
ストーブを囲みながら「今年の夏はどのフェスに行こうか?」と語り合う。その傍らに、ディヤーナで制作したオリジナルウェアの計画を。松本の工房から、あなたの夏を熱く彩る最高の一枚をお届けする準備は、冬の今から整っています。
「まだ早いかな?」なんて思わず、ぜひ今のうちにワクワクするアイデアを私たちにぶつけてください!
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