2026/04/07 10:00

こんにちは!松本駅西口から徒歩3分、プリント工房ディヤーナ松本です。
2026年4月、北アルプスの残雪が眩しい季節になりました。松本のサイクリストにとって、春は「美ヶ原ヒルクライム」に向けたトレーニングが本格化する時期ですね。
標高差1,000m以上、過酷なコースに挑むアスリートにこそ必要なのは、心拍を共にする「最高のチームウェア」です。今回は、汗にも、激しい洗濯にも、そして過酷な環境にも負けない、私たちのスポーツプリントの真髄をご紹介します。
1. 🏁 激しい洗濯でも「剥がれない・割れない」驚異の耐久性
サイクルウェアやドライTシャツは、練習のたびに洗濯機へ。一般的なプリントでは、数ヶ月でロゴがひび割れたり、剥がれたりすることも……。
「10年持たせる」強固な定着: 私たちが採用する最新のDTFプリント技術は、生地の繊維にインクが深く、しなやかに食い込みます。激しい動きや繰り返しの洗濯でも、その美しさを損ないません。
「10年品質」への挑戦: 「一度きりの大会で終わらせない」という想い。美ヶ原を制覇した瞬間の記憶を、10年後も鮮やかなままクローゼットに残せる品質を追求しています。
2. 🎨 0.1mmの精度が、チームの「誇り」を加速させる
1秒を競うヒルクライマーにとって、ウェアの美しさは「自信」に直結します。
妥協なき0.1mmのレイアウト: PC操作に長けた利用者さんが、チームロゴやスポンサーロゴを0.1mm単位で調整。空気抵抗さえも味方にするような、洗練された配置をプロの目で提案します。
「納得の色味」を再現するEPSON純正インク: 圧倒的な発色を誇るEPSON純正インクを使用。松本の澄んだ青空や、美ヶ原の緑に映える鮮やかなカラーリングは、遠くからでも仲間を確実に見つける視認性を生みます。
3. 🤝 「深い集中(ディヤーナ)」から生まれる、アスリートへのエール
私たちのブランド名「ディヤーナ」は、サンスクリット語で「深い集中」を意味します。
「昨日より成長した自分」をプレスする: 障がいを持つプロの職人たちが、一般就労という高い山を目指して、一枚一枚丁寧にプレス機と向き合っています。その「ひたむきな挑戦」が宿ったウェアは、急勾配で折れそうな心さえも支えてくれるはずです。
世界基準の安全性と優しさ: 肌に直接触れるスポーツウェアだからこそ、世界基準の安全性をクリアしたインクにこだわります。
まとめ:一着のウェアに、頂上(ゴール)への想いをプレスする。
「想いを形にする力」を信じる利用者さんたちが、あなたの美ヶ原ヒルクライムへの挑戦を全力でバックアップします。
「想像以上の仕上がり」という感動を、松本駅西口から。 大会前のチームウェア新調、少人数のグループオーダーも大歓迎です!
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